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熊本地震の災害支援のため、「災害派遣精神医療チーム(DPAT)」を派遣

医師、看護師、臨床心理士、事務員の4名で1チームを構成し、5月18日(水)から24日(火)までの7日間、阿蘇保健所圏域のこころの支援活動を行ないました。保育園長を対象にした講演会や保健師との個別事例相談、保育園児の保護者に対する「健康教育の講演会」や個人相談を行ないました。


活動の様子

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